愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

変えるトコと変えないトコ!整える大切さ

環境

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変えないこと

変えていくこと

どっちも大切

 

 

カールおじさんの変化を見て

改めて感じた

 

今日はそんなお話でするんるん (音符)

 

 

おらがのやまにも

さくらがさいた~♪

 

それにつけても

おやつはカールの

 

カールおじさん

 

子どもの頃

歌った経験がある人

多いんちゃうかなぁ

 

 

カールおじさんを見ると

何とも言えん愛嬌があって

心が和む

 

 

娘が小さい時は

カエルが大好きで

お菓子売り場で

カールを見つけると

 

くわぁくわぁ

ってカエルはいるって

教えてくれてはった

※写真はお借りしました

そんなカールの販売が

西日本限定になって

8年半

 

 

まさかの形で

カールおじさんが

全国に復活してはった

 

 

 

それが

明治プロビオヨーグルトR-1を中心とした

体調管理を応援する役割を担い

衣装を変えて青色から赤色に変えた

 

 

アールおじさん

※写真はお借りしました

 

 

衣装が変わっただけで

何となく印象も変わってはる

 

 

 

おなじみのCMソングも

歌詞が変わっただけわーい (嬉しい顔)

 

ガラッと変えるわけやなくて

イメージを壊さない感じが

良いんちゃうかなぁって

 

 

言っても

ほぼほぼテレビつけへんから

ネットニュースで知ったんやけど

 

 

 

ガラッと変えない

でも変えていくバランス

めっちゃうまいなって

 

 

 

 

変わるトコと

変わらへんトコ

 

 

どっちも大切

 

 

必要なトコだけ

しっかり見直していく

 

 

それってめっちゃ大事

 

 

必要なトコって

何なのかっていうと

 

 

まずは

今食べているものの見直し

 

 

わんちゃんに何の症状や

サインが出てないのであっても

 

今食べているものを

正しく知ることからはじめて

 

その食べ物が

体のどんな影響を与えているのか

 

 

そこを知っていくわーい (嬉しい顔)

 

 

 

 

ペットフードをあげてるのであれば

今あげているペットフードより

質のいいペットフードを選んだり

 

 

手作りごはんに変えたり

 

 

手作りごはんをあげていても

症状が改善しないのであれば

 

 

それがごはんだけの問題ではなく

生活環境・家庭環境が

何らかの影響を与えている

可能性がある

 

 

ここをひとつずつ丁寧に

叩いていって原因を探る

 

 

 

同じ症状が出ていたとしても

わんちゃんの個体個体で

原因が違ってくるので

 

 

原因の根っこを

しっかりと叩かないとあかん

 

 

って言っても

どうしていいか分からんから

 

ここをプロの相談しながら

やっていくことが大切

 

 

食べてるもん

過ごしている環境

家族の健康状態

わんちゃんの症状

 

 

そこを理解して

ひとつひとつ丁寧にやってく

 

 

変えんでいいトコは

変えなくていいし

 

変えなあかんトコは

変えていく

 

 

カールおじさんが

服の色だけ変えて

 

アールおじさんに

なったように

 

 

 

わんちゃんとの暮らしも

少しずつ整えてあげてねわーい (嬉しい顔)

 

 

 

応援してまするんるん (音符)

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お問い合わせ

住所 〒658-0027
兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士