AIに聞いたら安心
ほんまそう??
便利な時代になったけど
情報を鵜呑みにするのは危険
大切なのは検索するより
正しい知識をみにつけること
今日はそんなお話です

ちょっとした姉妹喧嘩から
親子喧嘩に発展し
まさかの結末を迎えた
巨人の阿部慎之助監督の娘さんが
ChatGPTに相談した結果
警察沙汰になってしまって
シーズン中にも関わらす
辞任してしまうってことが💦
高校3年生で
AIの情報を鵜呑みにして
行動するって
ほんまなんかなぁって思ったけど
そんな時代になってしまったんかも
知れない💦
深く考えず
言われた通りに行動したら
思いもよらないことに…
こんな事件が起こると
AIの活用について
様々な意見が出てくる
昨日の夜に
たまたまAIの勉強会に参加して
色々聞いてたんやけど
どんな風に活用するかが
やっぱり大切で
プロンプトって
AIにどのような指示をするかで
答えが変わってくる
人とのコミュニケーションと一緒で
どれだけAIに自分の思っていること
やりたいことを明確に伝えるか
ここが重要になってきゃはる
そして
色んなAIがある中で
得意不得意の分野もあるから
どうやって選んでいくかが
めちゃくちゃ大切
chatGPTも
ちょっと前まで
韓国語みたいな文字で
表示されてた画像が
今は誤字雑字も減って
良くなってきてはる
明確な指示をだし
AIからの答えを
全て鵜呑みにするのではなく
自分自身が最後考え
行動することが大切
わんちゃんのごはんについて
ちょっとAIに聞いてみたら
大量の食べたらあかんもんが
表示される

講座を受けてくれはった方も
わんちゃんのごはんを作るときに
毎回AIで
使う食べもん検索して
その後
ネットでも検索して
両方大丈夫って言われたら
使います

って言うてはったけど

ほんまにそれでいいん??
わんちゃんの食べたら
あかんもん
ほんまに食べたら
危険なものもあるけれど
でもAIとネット情報で
ほんまは食べていいものも
食べたらあかんって
わんちゃんの食べれるもんの
選択を狭めてしまってませんか??
それって
めちゃくちゃもったいない💦
AIやネット情報ではなく
正しい情報を学べば
わんちゃんの食べれるものは
めちゃくちゃ増える
まずは
知ることから

応援してます
Profile
1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業
料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に
板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる
旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う
ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案
今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売
笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている
★調理師免許取得
★APNA上級指導士