愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

笑顔と感動いっぱいのスポフェスと小さなご褒美

ご褒美

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ぽんちゃんの学校のスポフェスへ

 

スタッフさんの想いに

胸がいっぱいになって

ぽんちゃんの新しい一面も

 

スポフェス中

いっぱいもらったご褒美

 

効果的な大きさは?

 

今日はそんなお話でするんるん (音符)

 

先日ぽんちゃんの学校の

スポーツフェスティバル(運動会)が

行われました

 

 

今までご縁をいただいて

実行委員として

関わらせてもらってたけど

 

 

今年はスタッフさんも増えて

スタッフのみなさんで

作り上げていくとのことで

 

 

ひとりの参加者としての

ぽんちゃんと楽しませてもらいました

 

もうめっちゃ楽しかったハートたち (複数ハート)ハートたち (複数ハート)

そして何より心に残ったのが

4月に入社されたスタッフさんの

最後の挨拶

 

 

今回中心となって

準備を進めてきゃはった

スタッフさん

 

 

挨拶の途中で涙があふれて

一生懸命話してる姿

その姿を見てたら

私まで胸がいっぱいで

涙が出そうになった

 

 

実行委員として

関わらせてもらったから

大変さも分かってるし

 

 

はじめてのことだらけで

どうしたらいいんやろって

色々悩まはることも

多かったと思う

 

 

色んな想いの

詰まった涙やったと

 

準備から当日まで

わんちゃんのこと

参加してくれるご家族のこと

いっぱい考えてくれて

 

 

楽しい時間を作ってくれて

本当にありがとうわーい (嬉しい顔)

 

 

本当にお疲れさまでした

これからも応援してるねわーい (嬉しい顔)

 

 

スポフェスでは

わんちゃんとの

コミュニケーションを

楽しむ時間もあって

 

 

ぽんちゃんの違う

一面も見れたりして

 

こんな風に学校で

過ごしてるんやなぁって

嬉しい気持ちになりました

スポフェスでも

わんちゃんと競技する時に

必要やったのがご褒美

 

そこで意識してたのが

ご褒美の大きさ

 

 

 

頑張ったから

いっぱいあげたい

 

 

可愛いから

もっとあげたい

でも1回にあげるご褒美が大きいと

お腹いっぱいになってしまったり

最後の方ご褒美の効果が出なかったり

 

 

帰ってから

ごはんが食べれなくなったり

してしまうかも知れない

 

 

小さくしておけば

 

ご褒美は大きさよりも

どんな時にどう伝えるか

できたね

ありがとう

凄いね
って声をかけながら
あげることで
わが子と気持ちを通わせれる
嬉しい時間になる
 
 
ぽんちゃんに
お友だちからご褒美もらったり
競技中に貰ったりして
大満足してはりました
 
 

 

いっぱい笑って

久々にお会いした

飼い主さんとお話出来たり

 

普段お迎えのときに

ちょっと会うだけが

ゆっくりお話しできたり

 

ぽんちゃんの

新しい一面も見れて

とっても楽しく嬉しい1日に

 

 

準備から当日の進行まで
楽しい時間を作ってくださった
スタッフのみなさん
本当にありがとうございましたわーい (嬉しい顔)

一緒に楽しんでくださった
ママさん、パパさん
わんちゃんたちもありがとうハートたち (複数ハート)

来年のスポフェスも
ぽんちゃんと一緒に
楽しみにしてまするんるん (音符)

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お問い合わせ

住所 〒658-0027
兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士