愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

わんちゃんの体の中も渋滞してへん?十日戎で感じたこと

体の仕組み

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十日戎での

凄い人込みで感じたのは

 

わんちゃんの体の中で

こんなことが起きていたら

渋滞になっている時に

出てしまう症状

 

今日はそんなお話でするんるん (音符)

 

 

 

今日は十日えびすに

行ってきましたわーい (嬉しい顔)

 

 

昨日いかはった方から

めちゃくちゃ良かった

気持ちがすっきりした

やっぱり神社はいいな

 

 

って聞いてたので

いつもとちょっと違う

期待も持っての参拝

 

 

神戸に引っ越してきてから

毎年行ってたけど

コロナがあって行かなくなって

 

 

昨年から復活して

昨年の福笹をお返しして

今年の福笹を迎えてきました

 

入場規制されてて

えびすさんに入るのに

並んで待って💦

 

 

一緒に行ってた友だちが

万博より凄いって言ってはった

 

 

境内入ってからも

なかなかの混みよう

 

 

途中わんちゃん連れてはる方と

お話させてもらったりして

何とか参拝終了

 

 

凄い渋滞で

前も横も後ろも

人・人・人で

なかなか凄かったんやけど

 

 

 

この渋滞が体の中で

起こっていたらひらめきひらめきひらめき

 

 

 

えびすさんの参道の

入り口から出口までを

 

 

わんちゃんの口から

うんちやおしっこの出口までとする

 

 

私も含めて

えびすさんに来てはる人を

 

 

わんちゃんの体の中の

有害物質・ウイルス・菌

 

 

わんちゃんの体の中で

渋滞が起こると

どうなってしまうかというと

 

 

 

口から食べて食べものが

体の中に入っていって

 

 

消化吸収が行われるパン

 

 

体に吸収されへんかったもんが

うんちとして体の外に出ていかはる

 

 

いったん吸収されて

体の中にはいったものは

血液・リンパを通って

体の中をかけめぐって

 

必要・必要ないを

ふるいにかけられて

 

 

必要ないってなったものは

おしっことなって

体の外に出ていかはる

 

 

 

えびすさんも

人で溢れて混んでないと

参拝してスムーズに出れるけど

 

 

 

人が溢れてしまってると

参拝もなかなか出来ひんし

外に出るのも一苦労

 

 

 

わんちゃんの体の中も

有害物質・ウイルス・菌が少ないと

 

 

 

おしっこと一緒に

体の外に出てくる

 

 

けど

溜まりすぎてしまうと

出ていきたいたくても

出ていけない状態になって

ゴミとして溜まってきてしまう

 

 

 

 

 

ゴミの品に回収が来て

ゴミがなくなっていけば

何の問題もないけど

 

 

 

ゴミが多すぎてしまうと

ゴミの日に出すだけでは

追い付かなくなってしまって

 

 

どんどんどんどん

溜まっていくことに…

 

 

そうなってくると

ゴミの日以外でも

何とかゴミを出そうと

 

 

不法投棄がはじまってしまう💦

 

 

どんな風に

不法投棄するかっていうと

 

 

体のあいている穴から

ゴミを捨てようとする

 

 

 

目から出した

不法投棄は

涙焼け

 

 

口から出した

不法投棄は

よだれ焼け

 

 

肉球方出した

不法投棄は

肉球の汚れ

 

 

体臭が酷いのも

不法投棄が原因の

可能性大

 

 

 

これらの症状を消すために

何が必要なのかというと

 

 

 

ゴミを溜めないで

不法投棄することなく

おしっこだけで

出してあげれるようにする

 

 

体の中の巡りを

良くしてあげるわーい (嬉しい顔)

 

 

 

巡りを良くすることで

涙焼け・よだれ焼けが改善する

 

 

毎日のおしっことうんちで
ちゃんと出せる体に
整えてあげる

それだけで
目元も口元も
本来のきれいさに戻っていく

そんな変化を
一緒に見ていきませんか

 

 

気になる方は👇

 

 

応援してまするんるん (音符)

 

 

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お問い合わせ

住所 〒658-0027
兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士