愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

わんちゃんの体調サイン見逃してない?

手作りごはん

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伝えたつもりで

伝わってへんことあるよね

 

 

それは

わんちゃんとの関係でも一緒

 

気づいてあげれるかで

未来が変わってきゃはる

 

 

今日はそんなお話でするんるん (音符)

 

自分の話し方って

子どもの頃からの癖や

思考の癖などもあって

 

 

意識しないと

ついつい癖がでてしまって

 

全然伝わらないこともある💦

 

 

私の場合は

★主語が抜けてしまう

★感情で話してしまうので

 結論より過程や想いが先行してしまう

 

 

相手のちゃんと届かへん

ってことが起こってしまう💦

 

 

伝えたつもりでも

伝えてなかったら

 

それは

伝わってないのと一緒

 

 

コミュニケーションが

しっかりとれるって

ほんまに素敵なことぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)

 

 

脳の特性とかもあるから

相手を知ることが大切やけど

 

まずは自分を知ることが

最優先になってくること

 

 

人とのコミュニケーションだけでなく

 

 

わんちゃんとの関係も

まったく同じことが起きてはる

 

 

ごはん食べへん

涙焼け・よだれ焼けが気になる

下痢をする

毛並みが悪い

 

 

わんちゃんは

ちゃんとサインとして

出してくれてはる

 

 

でも飼い主さんが

気づかなかったり

 

なんか気になるけど

気のせいかもしれへんし

って自分の感覚で判断すると

 

 

わんちゃんのサインに
気づけへんことがある

 

 

わんちゃんは

ちゃんと分かりやすいサインで

教えてくれてはるのに

 

 

飼い主さんが

気づかんかったら

サインを見逃してしまう💦

 

 

コミュニケーションと一緒で

 

伝えたい側と

受け取る側の

ズレと一緒で

 

伝わらんかったら

意味がない💦

 

 

やから大切なんは

 

正しくサインを

受け取ること

 

 

わんちゃんの体は

毎日のごはんで変わってくる

 

 

特別なことじゃなくって

 

毎日食べているもんで

体は作られていく

 

だからこそ

 

毎日のごはんが

あってへんかったら

 

少しずつ積み重なって

サインとなって出てきゃはる

 

 

涙焼け・よだれ焼け

下痢などの症状も

 

突然起こってるように

感じるかも知れへんけど

 

 

日々の積み重ねの

結果やったりする

 

 

 

やから

 

症状だけに

目を向けるんじゃなくて

 

なんでそうなってるんか

体の中で何が起こってるんか

 

 

そこを受け取ってあげることが

大切になってくる

 

元気やから大丈夫ではなく

 

小さなサインの時に

気づいて整えてあげる

 

 

わんちゃんは

言葉で伝えられへんから

 

 

体からのサインで

一生懸命教えてくれてはる

 

 

そのサインを受け取るかで

未来が大きく変わってきゃはるわーい (嬉しい顔)

 

 

人のコミュニケーションと一緒で

 

 

伝え方も大切やし

受け取る力の大切

 

私も話し方を意識して

気をつけるように

 

あなたも

わんちゃんからのサイン

受け取ってあげてくださいねわーい (嬉しい顔)

 

それがわんちゃんを守れる

1番の近道やから

 

応援してまするんるん (音符)

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お問い合わせ

住所 〒658-0027
兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士