暑い日が続いてますね
この暑さ
ほんまに危険
暑さから
わんちゃんを守るために
今日はそんなお話です

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日中はアスファルトは
50℃から60℃にもなる
って言われている
朝の早い時間か
夜遅めに行くのがおすすめ
人でも炎天下の中
出掛けるのは
地面からの照り返しもしんどい
地面に近いわんちゃんは
もっとしんどい
地面のチェックも忘れないで
手で5秒間
道路を触って
ってなったら
お散歩には
行かない方がいいサイン
わんちゃんの肉球は
とてもデリケートやから
火傷してしまわはる💦
私たちも裸足で
アスファルトの上歩けって
絶対無理だよね💦

水分補給も忘れずに
お家の中でも
お散歩中でも
いつでも新鮮なお水が
飲めるようにしてあげてね
人と同じく
水分補給は
とっても大切
お水飲めって言っても
なかなか飲んでくれないので
食事から水分を摂ることを
オススメしてます
きゅうり・レタス・キャベツ
トマト・スイカなど
水分の多い野菜や果物を
上手に取り入れることで
身体の中から水分を補ってあげる

お家の中だから
安心というわけではなく
エアコンをつけていても
湿度が高かったり
お部屋の場所によっては
暑さがこもってしまう💦
そんな小さな変化を
見逃さないで

飼い主さんが
気付いてあげられることが
わんちゃんの命を守ることに
繋がってきゃはる
夏はまだ始まったばっかり
これからもっともっと
暑い日が続きます


だからこそ
ではなく
をひとつずつ
積み重ねていきましょう
大切な家族と
笑顔いっぱいの
夏を過ごせますように
今年の夏も
みんなで元気に
乗り切りましょう🌻
応援してます
Profile
1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業
料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に
板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる
旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う
ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案
今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売
笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている
★調理師免許取得
★APNA上級指導士