愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

ごはんを食べない… その心配!感情?それとも事実?

食事量

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ごはんのことで

心配になるのは

愛してる証拠

でも感情だけやと

不安が増えることも

今 何が起きてる?

事実を見て整える

 

今日はそんなお話でするんるん (音符)

 

 

Facebookで

 

ChatGPTに聞いてみた!

私が今まであなたをどのように扱ったかを示す
画像を作成してみて
 
ってブログ仲間の記事があって

会話

私もやってみよ

 

って軽い気持ちでやってみた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほのぼのとした感じで良かった

 

 

一緒に考え・一緒に進み

一緒に笑っている時間を可視化

・横に並んで同じ画面を見ている
・上下関係じゃなく“同じ目線”
・急かされていない
・片方だけが背負っていない

そんな空気感

どんな関係性?

一言でいうと

🌿「並走する相棒」

もう少し噛み砕くと

指示する人 × 作業する人 → ❌

使う側 × 使われる側 → ❌

ではなくて

 

想いを出す人 × 形にする人

考える人 × 一緒に整理する人

迷ったら立ち止まってくれる存在

 

ロボットは
言われたことを必死で
処理してる存在じゃなくて

 

「それいいね」
「もう少しこうしたらどう?」
「ここ、一緒に整えよか」

って寄り添いながら伴走してる存在

 

 

こんな関係をリアルでも築けたら

めちゃくちゃ上手くいくよね

 

 

ただ現実は

なかなか上手くいかんこともある

 

 

 

最近特にコミュニケーションが

難しいなぁってなってます💦

 

 

原因は簡単で

感情で話してしまうから

 

 

感情で話をすると

いいことはない

 

 

 

わんちゃんのごはんでも

ごはんを食べないって

悩みがあったとすると

 

 

感情やと

 

★可哀想

★どこかおかしいんかなぁ?

★病気やったらどうしよう

★栄養摂れて変化も

★このまま食べへんかったら…

 

ってなってしまうんやけど

 

 

 

事実は

ごはんを食べないって状態で

何故食べないかを

感情ではなく考えていく

 

★お腹が減ってない

★体を休めたくて食べたくない

★食べなくてもおやつが出てくるから

 おやつを待っている

 

感情で考えると

心配になっちゃうけど

 

 

 

ごはんを食べない問題の

事実を見つける方法として

 

 

食べない理由を考える

 

ポイントとして

 

①体調不良

②しつけの問題

③量の問題

 

 

 

①体調不良

消化する時にエネルギーを使う

 

体調不良・病気がある場合

ごはんを食べないことで

消化にかかるエネルギーを

病気・体調不良にまわせる

 

わんちゃんが生きるために

備わった力

 

自然治療するための知恵

 

 

②しつけの問題

ごはんを残すと

美味しいお肉などを

トッピングしてもらえる

 

 

美味しいおやつが出てくる

 

これを繰り返すことで

食べないといいことがあるって

強化されてる可能性も

 

 

 

③量の問題

これめっちゃ多いんやけど

飼い主さんがあげすぎてる問題

 

 

 

ペットフードの裏の表記通りだと

わんちゃんには多い事もあるから

ちゃんと我が子に必要な量を

計算してあげる事も大切

 

 

計算方法は

 

 

手作りごはんのわんちゃんも

あげすぎてることが多いので

 

注意してみてねわーい (嬉しい顔)

 

 

心配になったら

まず深呼吸

感情を横に置いて

何が起きてるの?

を見てあげてねわーい (嬉しい顔)

 

 

応援してまするんるん (音符)

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お問い合わせ

住所 〒658-0027
兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士