愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

そのうんちほんまに大丈夫?

うんち

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臭い・黒い

おならが臭い

 

そんなうんちは

体からサイン

 

 

ちゃんと見てあげてる?

 

わんちゃんはしゃべれへん分

体で教えてくれてはる

 

 

気づかないで

見逃さないでね

 

今日はそんなお話でするんるん (音符)

 

先日親友が

花セラピーのセミナーを

開催するってことで

 

 

応援の意味も込めて

参加してきました🌸

 

 

今まで何度か

花セラピーはさせてもらってことが

あるんやけど

 

 

その時その時で

選ぶ花が違ったり

行ける花が違ったり

 

自分を内観して見れる

大切な時間

 

 

 

最初に用意してくれはる

お花の中から2本のお花を

 

 

何の迷わず選んだのが

ピンクのガーベラ

 

 

もうひとつがミモザ

 

この2本は迷ないで

スッときまった

 

 

そこから

色んなお花を入れていって

形も何もなく

 

自分の生けたいように

生けていったら良いのが

 

花セラピー

 

今回出来上がったのが

こちらひらめきひらめき

 

 

みなさんのお花と

圧倒的な違いが

 

 

低すぎるし

 

花と花の間に空間は

全然ない💦

 

 

 

前回花セラピーをしたのが

2年弱前

 

その時がこんなんやった

 

環境の変化

気持ちの変化で

全然違ってるよね

 

 

今回のお花を見て

 

今の自分自身は

ピンクのガーベラ

 

でも最後の最後に

どうしても入れるって決めたのが

ピンクのガーベラの横の

赤のガーベラ

 

 

強くありたい

意思を強く持っていきたい

 

そんな気持ちが

そこに現れてた

 

こういうもって

 

自分では気づいてへんことを

ちゃんと形として見せてくれはる

 

 

なかなか

自分自身で気づいてなかったり

 

言葉で表せへん部分が

花セラピーを通じて

 

何となく言語化出来たような

 

 

わんちゃんのごはんも

いつも一緒のもんをあげてて

 

 

わんちゃんも

なんも言わんと食べてるから

大丈夫って思うかもしれへんけど

 

 

 

花セラピーで見えてくるように

 

わんちゃんの体調で

今の状態が見えてくることがある

 

 

 

例えば

うんち

 

体からのお便りって

いわれるほど

 

体の状態を出してくれはる

 

 

 

うんちの色が

黒っぽかったり

臭かったり

 

これって

立派なサイン

 

 

なんで

黒っぽいの?

うんちが臭いの?

 

 

これって

消化がうまく
行ってへんかったり

 

 

動物性たんぱく質を

多く食べさせてしまってたり

 

 

腸内環境は乱れてる

 

 

そんなサインの可能性がdouble exclamationdouble exclamation

 

 

 

それを

ただのうんちって

気にしないのと

 

体が教えてくれてはる

サインって気づいてあげて

 

 

ごはんの見直しが出来る

 

 

うんちが黒かったり

臭かったり

 

おならが臭かったら

 

 

動物性たんぱく質を

減らしてあげたり

 

 

固形物を減らして

スープにしてあげるのも

 

 

わんちゃんの状態を

しっかり見て

 

少しずつ整えていこうね

 

 

応援してまするんるん (音符)

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お問い合わせ

住所 〒658-0027
兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士