手作りごはん始めたら
わんちゃんとのお出掛けが
ぐっと楽になる
取り分けで一緒に食べれるから
荷物も減ってストレスなし
正しく学ぶと
こんなに楽になるんです
今日はそんなお話です

手作りごはんをやっていると
わんちゃんとのお出掛けが
めちゃくちゃ楽になる
キャンプ好きな生徒さんが
長期休みになると
わんちゃんと一緒にキャンプや
グランピングにいかはる時に
1食1食分の
ペットフードを量って
持っていってはった
でも
手作りごはんを学んでもらって
キャンプやグランピングの時に
自分たちが食べるものを
取り分けで食べれるようになって
めちゃくちゃ手間が減ったって
喜んでくれたはった

わんちゃんとお出かけも
色んなパターンがある
ひとつ目は
わんちゃん用のご褒美を持ってて
それをわんちゃんにあげる
ふたつ目は
人のごはんの時は
わんちゃんに何もあげないで
おとなしく待っててもらう
人が食べてるときは
わんちゃんはごはんを貰えない
って想ってはるから
ゆっくりごはんを食べれる
みっつ目が
人のごはんを取り分けて
わんちゃんと一緒に食べる
持っていかなくていいし
めちゃくちゃ楽
わんちゃん用の
メニューがある店もあるけど
頼まないで
自分のをあげる方が多い
お店によっては
あかんって書かれてるトコもあるので
そこは確認が必要やけど💦
例えば
こちらのごはんを
ぽんちゃんと一緒に取り分ける

雑穀ごはん
→このまんま一緒にたべてOK
豚肉の塩麹焼き(木の芽味噌)
→このまんま一緒にたべてOK
おでん(焼き豆腐・ごぼてん)
→このまんま一緒にたべてOK
お刺身
→→このまんま一緒にたべてOK
きんぴら(ごぼう・にんじん)
→このまんま一緒にたべてOK
お味噌汁(豆腐・わかめ)
→このまんま一緒にたべてOK
サラダ(水菜・にんじん・玉ねぎ)
→玉ねぎが入っているのであげない
こんな風に学んでると
わんちゃんに食べさせていいもの
食べさせたらあかんもんが
分かるから
悩まんとあげれるようになる
これって
めっちゃ楽

いちいち
わんちゃん用にごはんを
持っていかんでいいから
荷物もめっちゃ減るしいい

そのために正しく学ぶことが
大切になってくる
正しく学べる講座はこちら↓
正しく学んで楽しく
手作りごはんしてくださいね
応援してます
Profile
1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業
料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に
板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる
旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う
ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案
今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売
笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている
★調理師免許取得
★APNA上級指導士