愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

美味しいのに、ここだけがもったいない

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美味しいだけでは

また買いに行きたいに繋がらない

 

ほんのちょっとの気遣いが

印象を大きく変えることもある

 

今日はそんなお話でするんるん (音符)

最近お気に入りの

パン屋さんがありますわーい (嬉しい顔)

 

 

めっちゃ美味しくて

ついつい買いに行ってしまうお店

 

 

朝8時オープンなので

ぽんちゃん送ってたあと

自転車の場合は

そのまんま寄ったりしてる

 

どれを買おうか迷ってる時間も

幸せな時間なんですよね🍞

 

 

めちゃくちゃ

美味しいパンで

dummy
また行きたい

ってリピートしまくってる

 

だけと…ひとつだけ

めちゃくちゃ残念なことが…

 

 

 

それが
パンの袋をとめてる

セロハンテープ

 

えっそんなこと?
なんで???

 

って思わはるかも

知れへんけど

 

 

 

セロハンテープをはがして

そのまんま袋についた状態で

パンを食べようとすると

 

 

めちゃくちゃ臭いんです💦

 

宅配便とかで届いた荷物に

貼ってある透明のテープの

何とも言えない独特のにおい

 

あの匂いと同じ匂い💦

 

パンを食べるときに

あの臭いにおいがする💦

 

 

セロハンテープを

袋につけたまんまにしないで

はがしてしまったら問題ないけど

 

 

そのひと手間が

めんどくさいし

 

せっかく美味しいパンやのに

めちゃくちゃもったいないって

思ってしまうんです💦

 

パンが悪いわけでも

味が悪いわけでもない

 

ほんの些細なことやけど

 

この些細なことが

食べる人の印象

購入してくれはった人の印象を

左右してしまうことがある

 

 

やから私は

受け取る人が気持ちよく

手間が少しでも減るように

ここが大切やなぁって思ってます

 

 

きずなごはんの

おやつの販売でも

こだわってるところがありまするんるん (音符)るんるん (音符)

 

 

それが

おやつの乾燥を防ぐために入ってる

 

シリカゲルや乾燥剤

 

お菓子を食べようとしたら

邪魔になったって経験ないですか?

 

 

クッキーやマドレーヌを

食べようとしたら

シリカゲルがへばりついてて

とるときに手が汚れたり

これどこ置こう

 

って困った経験

1度や2度あるんちゃうかなぁ

 

袋開けた時に

ポロって落ちてしまうことも💦

 

 

人やと

もぉーー

ってなるだけの話しやけど

 

わんちゃんが

落ちちゃったシリカゲルを

おやつと一緒に食べちゃって

誤飲につながる危険性も💦

 

 

 

飼い主さんが気をつけてても

ほんの一瞬の出来事で起こりえる

 

 

そうならないために

シリカゲルが落ちないように

固定させてもらってるわーい (嬉しい顔)

 

 

ほんの少しの工夫が

飼い主さんの安心につながって

わんちゃんの安全に繋がるわーい (嬉しい顔)

 

 

 

美味しいはもちろん

安心して笑顔になれる

 

そんなおやつ・ごはんを

お届けしていきたいですひらめきひらめき

 

毎日の暮らしが

ほんのちょっとの気づかいや工夫で

わんちゃんとの時間を

もっと心地よく幸せにしてくれるハートたち (複数ハート)

 

わんちゃんと飼い主さんの

笑顔溢れる楽しい日々を

 

応援してまするんるん (音符)

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お問い合わせ

住所 〒658-0027
兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士