愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

痒みを繰り返す子に伝えたい体を休ませるという選択

東洋医学

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痒いから薬を塗るだけで

終わってませんか?

 

体を休ませることで

回復を後押しできることがある

 

今日はそんなお話でするんるん (音符)

oppo_1026

 

 

生徒さんから

こんなメッセージが届きました

 

 

足の痒みが酷くなっていて
痒くてワンワン吠え始めました

 

お腹と足が黒くなったり
舐めたからかハゲてしまってます
何か対応策ありませんでしょうか…

6月に西洋医学の病院で

 

お腹の毛をバリカンで短くして

消毒液をくれて
毎日吹いてくださいと

 

それでも治らなければ
アトピーのくすりですね
と言われました

アトピーじゃない気がするんです💦
去年も同じ時期に同じようになって
夏が過ぎた頃落ち着いたので

写真を見せてもらうと

毛がなくなってしまって

痛々しい💦

 

 

私は獣医ではないし

診断も治療も出来ません

 

でもこの状況を

何とかするための

アドバイスとしては

会話

原因が何かは分からないけど
ひとつの方法としてできるのは
食事回数を減らして
消化に使われてるエネルギーを
違和感の所の修復にまわす

文字だけで伝えても

絶対に納得は出来ないと思うから

zoomでお話させてもらったわーい (嬉しい顔)

 

 

わんちゃんは食べるのが大好き

そして

朝晩のごはんの他に

生徒さんがごはんの時に

生徒さんのごはんを

お相伴して一緒に食べるのが

 

生徒さんとわんちゃんの

コミュニケーションの

ひとつとなってはるファーストフード (ハンバーガー)レストラン

 

 

なので

他のわんちゃんよりも

ちょこちょこと

色んなものを食べて

食事回数が多いdouble exclamationdouble exclamation

 

 

〇わんちゃんの朝ごはん

〇生徒さんの朝ごはん

〇生徒さんの昼ごはん

〇おやつタイム

〇わんちゃんの夜ごはん

〇生徒さんの晩ごはん

〇晩酌のとき

 

こんな感じで

1回1回の量は多くなくても

ごはんとごはんの間がない状態double exclamation

 

 

胃が休まらない💦

 

 

わんちゃんに体は

エネルギーの60%を

消化吸収に使う

 

 

だから食べる時間を見直して

胃腸を休ませる時間を作ることも

体の回復を助けるひとつ

 

 

病気の時に獣医さんが

絶食させてください

って言うのは

 

絶食する事で
内臓を休ませて

 

消化に使われる

エネルギーの60%を

 

病気の自然治療

まわせる

 

わんちゃんしんどい時

うずくまって

極力動かないですよね

 

 

動かないことで

必要最低限の
エネルギーだけ消費して

回復のために

エネルギーを使うことで

 

 

体の中の根本原因を

修復してくれはる

 

 

ファスティングすることで

体の中をキレイに

リセットすることが大切

 

 

ファスティング

って簡単に言うけど

 

 

食べさせなったらいい

ってわけではなく

正しいやり方がある

 

 

そこもしっかりお伝えして

一緒に食べれないストレスも

しっかりサポート

 

好転反応も出てくるので

注意点もしっかり説明して

 

 

今日からファスティングスタート

 

少しでも痒みが落ち着いて

体の中からきれいになって

 

笑顔で過ごせる日々が

戻ってくるように

全力でサポートしていきますぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)

 

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お問い合わせ

住所 〒658-0027
兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士