愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

体に溜め込んでいませんか?

水分量

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実家の片付けをしながら

物が溢れて大変なのは

わんちゃんの体の一緒

 

ちゃんと出せる体にすることも

めちゃくちゃ大切

 

今日はそんなお話でするんるん (音符)

 

母が施設にお世話になって

もう直ぐ2年

 

父がリハビリ施設に入って

1年ちょっと

 

 

実家は

ほぼ行くことなく

空き家状態

 

 

先月

不動産関係の仕事をしている

優しい知人が

実家に行ってくれて

ポストに溜まった郵便物を

持って帰ってきてくれはった

 

 

草がぼうぼうで

大変もしれないよ

って伝えてたんやけど

 

まさかのきれいに

草が刈られてた

 

 

ご近所さんが親切で

刈ってくれはったんやと思うけど

誰がしてくれはったんか分からんし

どうしたもんかと💦

 

 

そして

この前の日曜日に実家に帰って

家の中を見てきたんやけど

 

物で溢れてて

どこから手を付けていいか

分からない状態💦

 

 

でもこのまんま置いとくのも

心の中で引っかかってるので

涼しくなって作業しやすくなったら

少しずつでも整理しないと

 

 

家の中も

父が急に入院になったので

食べものは処分しに行ったけど

生活感溢れる状態で放置

 

 

奥の方に進もうとすると

物が多くて行けない💦

 

足の踏み場もない状態

 

 

物が捨てれない人やったし

紙袋や箱なども多い

 

 

少しずつでもほかしていって

軽くしていかないと

 

 

わんちゃんの体の中でも

同じように色んなものが

溢れてしまっていると

 

色んな症状となって出てくる

 

 

わんちゃんの体の中に

有害物質・ウイルス・菌などが

 

実家みたいに

体の中で溢れかえってたら

 

 

食べものは

口から食べて

体の中に入って

 

消化吸収が行われる

 

 

体に吸収されなかったものが

うんちとなって体から出ていく

 

 

 

吸収された食べものは

血液・リンパ管を通って

体の中をかけめぐって

 

色んなところで

使われていく

 

 

そしてまた

必要・必要ないって

ふるいにかけられて

 

 

必要ないってなったものが

おしっことなって

体の外に出ていく

 

 

 

 

 

頑張って片付けて整理して

ゴミが全部回収できたら

全然問題ないけど

 

 

 

でも実家の荷物のように

片付けても片付けても

ゴミが減らない状態が

 

 

わんちゃんの体の中で

起こってしまっていると

 

有害物質・ウイルス・菌が

出ていきたくても

出ていけない状態になって

体の中に溜まってしまう

 

 

 

 

そうなってくると

ゴミの日以外でも

何とかゴミを出そうと

 

 

不法投棄がはじまってしまう💦

 

 

どんな風に

不法投棄するかっていうと

 

 

体のあいている穴から

ゴミを捨てようとする

 

 

 

目から出した

不法投棄は

涙焼け

 

 

口から出した

不法投棄は

よだれ焼け

 

 

肉球から出した

不法投棄は

肉球の汚れ

 

 

体臭が酷いのも

不法投棄が原因の

可能性大

 

 

 

これらの症状を消すために

何が必要なのかというと

 

 

 

ゴミを溜めないで

不法投棄することなく

おしっこだけで

出してあげれるようにする

 

 

体の中の巡りを

良くしてあげるわーい (嬉しい顔)

 

 

 

巡りを良くすることで

わんちゃんの

涙焼け・よだれ焼けが

キレイになる

 

 

 

溜まっているものを

ちゃんと外へ出せる体にしてあげるわーい (嬉しい顔)

 

入れるものばっかりに

目を向けるんじゃなくて

ちゃんと出せているかも

見てあげてくださいねわーい (嬉しい顔)

 

応援してまするんるん (音符)

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お問い合わせ

住所 〒658-0027
兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士