愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

下痢を繰り返すのは体質だから?

下痢

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下痢をして薬で止めて

毎月のように繰り返してしまう

 

繰り返す下痢と

どう向き合うのか

 

今日はそんなお話でするんるん (音符)

 

 

入門講座を受講していただいた

生徒さんのお悩みは

 

 

わんちゃんの

うんちの状態

 

 

何とかしたくて

講座をうけてくれはった

 

 

1ヶ月に数回

多いときは週に2・3日

お腹を壊して下痢をしてしまう💦

 

 

心配やから病院に行って

下痢止めと整腸剤をもらって

飲ましている!!

 

 

薬を飲ませて

下痢を止めるって💦

 

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獣医さんに原因とか聞かれました?

 

アレルギーの可能性もあるから

アレルギー検査をすすめられてます

 

アレルギー検査して

何も出なかったら体質やから

うまく付き合ってことです

って言われました

 

体質やからとか

アレルギーってことで

片付けれる話なんやろうか

 

毎月1回だけでなく

何回も下痢を起こすという

現実があるのに…

 

 

ここで

なんで頻繁に

下痢を起こしてしまうのか

 

ここに視点を向けてあげるdouble exclamationdouble exclamation

 

 

下痢の症状って

 

体の中からいらないものを

出してくれている

ってこと

 

 

体の中に

必要のないものが溜まってしまって

出さないといけない状態

 

 

ゴミ箱がいっぱいになったら

ゴミ回収に出すのと同じ仕組み

生きていくための

防御反応

 

 

生きていくために

必要のないものを

出していっている

 

 

生きるために

必要なこと

 

 

わんちゃんが下痢をすると

飼い主さんは不安になったり

心配になったり

不快に思ってしまったり

 

 

どうしても感情が

優先になってしまって

 

 

わんちゃんの下痢に

振り回されてしまう

 

 

 

何か出したいものがあって

下痢として

体の外に出している

 

 

 

毎月毎月

下痢を繰り返すのは

 

 

常に何かいらんもんが

体の中の入ってきて

出さないといけない

状況になっているってこと

 

 

 

その原因が何なのか

 

そこを感情ではなく

見ていくことが大切

 

 

食事かも知れへんし

家の中の環境鴨知れへんし

大気中の異物かも知れへんし

メンタルかも知れへんし

 

 

どこからきてるものかを

ひとつずつ見なおして

改善していくことで

 

 

わんちゃんが変わってくる

 

ここでひとつ言いたいのが

 

今までと同じことを
やっていても治らない

 

 
条件が変われば結果が変わる
行動が変われば結果が変わる
 

望む結果を得られるように
やっていくしかない

 

 

毎月毎月

下痢を繰り返してしまう💦

 

 

ペットフードをあげていて

繰り返してるのであれば

 

まずは食事を変える

 

 

まずはここから見直して

それでも下痢が続くのであれば

 

 

他の原因を改善していく

 

条件も行動も変えないで

何もやらないで

結果が変わることはないんです

 

 

今の結果は

自分の行動した

望んだ結果

 

毎月下痢を繰り返すって

困ってはるのであれば

 

 

まず今と違う行動を

今までと違う一歩を

 

 

望んだ結果を手に入れるために

行動を変えてみてくださいねわーい (嬉しい顔)

 

 

応援してまするんるん (音符)

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お問い合わせ

住所 〒658-0027
兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士