
人もわんちゃんも
ストレスがかかると
腸内環境が悪くなる
腸内環境を整えるために
これが良いですよ
今日はそんなお話です
※写真はお借りしました
牛がシマウマ模様に
凄くないこれ
なんでこんなことに
なってるかって言うと
毎年夏になると多くの牛飼いの間で
頭を悩ませるのが吸血昆虫
「アブ」と「サシバエ」だという。
アブやサシバエの吸血行動は
牛にとって大きなストレスとなり、
また吸血昆虫を忌避する行動によって体力が消耗し、
乳量の低下や繁殖に悪影響を及ぼすのだという
シマウマ模様にすることで
嘘のように虫が来なくなって
牛のストレスが解消されたそう
ストレスがかかることで
お乳の出や繁殖とかに影響が出て
悪影響なのが改善されたのは
良いことやと思うけど
ただ気になるのが
白くする方法
もともとは
白いスプレーでやってたのが
この方法だと1週間しか持たなくて
今年から
ブリーチ剤
でのシマウマ化に
牛の皮膚や毛に対する
ブリーチ剤影響が
めちゃくちゃ気になる
ブリーチだけじゃなく
カラー剤とかで
頭皮に影響がでてしまう
実際私もハゲてしまったし
人は痒かったり痛かったりって
異変に気付いて対応出来るけど
牛は痒かっても話せへんし
人がちゃんと見てあげなあかん
シマウシになって
虫からのストレスがなくなったけど
ブリーチによる
ストレスが出なかったらいいな
わんちゃんも
ストレスが溜まると
色んな所に影響が出てくる
腸内環境の乱れ
腸と脳はダイレクトに影響しあうので
ストレスを感じると
腸の動きがにぶくなって
腸内環境が乱れる
腸内環境が乱れることで
ぽんちゃんみたいに
肉球が真っ赤かになったりしてしまう
ストレスを感じない
生活が1番やけど
些細なことでストレスって
感じてないようで感じてる
腸内環境を整えるために
ストレスを感じない
生活が出来たらいいけど
なかなか難しい
そんな時にオススメなのが
乳酸菌の活用
かおりんオススメなのが
エイチジングリーンEX
乳酸菌とかサプリメントは
即効性があるものではないから
飲み続けないと意味がない
なので効果が出るまでに
もちろん時間がかかるけど
コツコツ続けることが
やっぱり大切
1日に必要な乳酸菌は
5000億個以上
※体重50から60キロの場合
人もわんちゃんも
一緒に飲める
品質がちゃんとしてるから
ここも嬉しいポイント
「HJ1乳酸菌」は、安全性と摂取効率を考えた、
「死菌」なのでより多くの乳酸菌が摂取可能。
また、乳酸菌同士がくっつかずサイズも小さいので、
腸から吸収される乳酸菌も多くなります
乳酸菌を摂ることで
腸内環境をよくして
心身のバランスを整えてくれる
そしてこの乳酸菌は
歯周病菌をやっつけてくれる
歯石になる前の
歯垢は落としてくれる働きもある
だからって
歯磨きせんでいいって事ではなく
歯磨きとプラスして
予防の一環としてする
飲み続けることで
腸内環境を整えてくれるので
一石二鳥
腸内環境と口腔ケアの予防を
してみてくださいね
応援してます
Profile
1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業
料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に
板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる
旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う
ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案
今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売
笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている
★調理師免許取得
★APNA上級指導士