愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

最近なんだかしんどい…それ夏至の影響かも?

東洋医学

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今日は夏至

 

なんとなく眠い・だるい

気分が重い…

 

その季節の変わり目のサイン

 

人もわんちゃんも

体はすぐに変わりません💦

 

夏至と体の変化について

 

今日はそんなお話でするんるん (音符)

 

 

1年でいちばん昼が長くて

夜がいちばん短い

 

夏至

 

太陽のエネルギーが

地上にたっぷり注ぐ日

 

 

昨日大雨やったけど

今朝はちょっと曇り

これから太陽が出て

晴れてくれたらいいなぁ

 

 

「陰」のエネルギーから
「陽」のエネルギーに
完全に切り替わる日でもある

 

 

 

陰は内側に向かう力
じっくり自分を見つめたり
静かに休んだりするエネルギー

 

 

 

陽は外に向かう力
行動したり動き出したり
元気にチャレンジするエネルギー

 

 

夏至を境に
体も心もエネルギーの流れが
ガラッと変わっていく

 

 

夏至の前から

色んな症状が出る場合もあって

 

体調を崩したり

眠気が凄かったり

家電がこわれたり

物をなくしやすかったり

なんとなく気分が重かったり

意味もなく調子がわるい

なんてことも💦

 

 

私もここ1ヶ月位

朝夕の眠気と

少しメンタル面で

影響を受けてた

 

 

夏至を過ぎたら

体調も落ち着くこともあるひらめきひらめき

 

 

ここで大切なのは

陰陽のバランス

を整えることが大切

 

 

1年を3ヶ月

4つのサイクルでみていく

 

体が整うのに

3ヶ月が必要

 

 

人の皮膚の

ターンオーバーも

 

 

体調の変化も

3ヶ月で少しずつ変化していく

 

 

ペットフードから

手作りごはんに切り替えたとき

 

わんちゃんの

涙焼け・よだれ焼け

 

わんちゃんの体調も

 

3ヶ月サイクルで

少しずつ良くなってく

 

 

それだけ

体が変化するのに

時間がかかるから

 

 

今現在

毒素・有害物質・添加物などを

溜め込んでしまってる場合は

完全に改善するまでに

1年近くかかる場合もある

 

 

陰陽の考えって
体の中の五臓にも繋がっている

 

 

 

【五臓】

 

肝(かん)

心(しん)

脾(ひ)

肺(はい)

腎(じん)

5つの機能系に分けられ

それぞれを

木=肝(かん)

火=心(しん)

土=脾(ひ)

金=肺(はい)

水=腎(じん)
の対応関係で成り立ってる

 

5つの機能系は

「五行説(木・火・土・金・水)」と同じく

相手を助けたりコントロールしたりしながら

お互いのバランスを保ってる

 

 

食べものも

陰と陽に分類できる

 

【陰】

体を冷やす食べ物

★緑黄色野菜

★旬の野菜

★海藻

 

注意が必要

★添加物

★お砂糖

★アルコール

 

【陽】

体を温める食べ物

★味噌

★醤油

★根菜類

★納豆

 

注意が必要

★加工食品

★チーズ

 

【陽】の食べ物を食べる事で

万病の元の「冷え性」が改善

 

 

どっちにも属さない

間の食べ物

 

★玄米

★かぼちゃ

★ごま

★りんご

★さつまいも

★こんにゃく

 

 

うまく取り入れることで

エネルギーバランスも整えられて

体の調子が良くなるわーい (嬉しい顔)

 

 

エネルギーバランスを整えて

乗り越えていきましょわーい (嬉しい顔)

 

 

応援してまするんるん (音符)

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お問い合わせ

住所 〒658-0027
兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士