愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

ただの鼻づまり? 体を守る力が落ちているサイン

生活環境

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鼻の乾燥や不調
気になってませんか?

鼻の粘膜は
菌やウイルスから
体を守る大事な場所

意識せなあかんのは

睡眠などの環境

 

 



今日はそんなお話でするんるん (音符)

 

 

 

 

1週間くらい前から

鼻の粘膜が破壊されてて

 

 

鼻の中は

かさぶた状態💦

 

 

鼻がつまってる状態やから

めちゃくちゃ気持ち悪いし

 

 

ここで

変なことをすると

一気に体調を崩してしまうので

 

 

 

鼻の粘膜の修復は

もちろんやけど

 

これ以上乾燥させへんように

 

加湿器をフルパワーで

活躍してもらったり

 

 

それだけでなく

睡眠にも気をつけてる

 

 

 

鼻の粘膜の破損って

ただ鼻の中がかさぶた状態で

鼻づまりするだけじゃなくて

 

めちゃくちゃ危険な状態

 

どうゆうことかっていうと

 

 

 

鼻の粘膜が正常に潤っていると

 

菌・ウイルスが入ってきても

何か入ってきたよーー

 

出ていけーー

 

って体の中に入る前に

粘膜がガードしてくれたり

鼻水が洗い流してくれたり

 

体の中に

入らないようにしてくれはる

 

 

でもね

今の私みたいに

鼻の粘膜が破損されて

かさぶた状態になっているってことは

 

 

粘膜に傷がついて

ガード機能を果たさない状態

 

菌・ウイルスが入ってくると

何か入ってきたよーー

出ていけーー
 

あかん💦
粘膜が傷ついてるから
隙間から入ってきてしまう💦
止めきれないよーー

 
ってなってしまって
 
菌・ウイルスが
どんどん体の中に入ってきてしまう💦
 
 
鼻の粘膜の破損は
ただの鼻詰まりでは済まされない💦
 
なので
どうするかって言うと
 
 
鼻の粘膜から
菌・ウイルスが入ってきても
へこたれない体にする
 
 
ここが重要
 
 
 
今この状態で
食生活を適当にしたり
 
 
睡眠不足になっちゃうと
 
菌・ウイルスが
働きやすい環境を
作ってしまう
 
 
なので
まず最短で出来ることは
 
質の良い睡眠
 
これは
人だけでなく
わんちゃんも一緒
 
 
飼い主さんが寝るの遅かったら
飼い主さんの睡眠不足だけでなく
わんちゃんの睡眠不足に繋がる
 
 
 
わんちゃんも
快適に寝れる環境を
整えてあげるdouble exclamation
 
 
まずは
落ち着ける場所
 
 

クレートだったり 

ソファーの上だったり 

お布団の上だったり 

 

わんちゃんが

安心して

寝れる場所

 
 
飼い主さんに寄り添って寝たり
ひとりでまったり寝たり
 
その子その子で違うので
我が子の安心できる場所を
 
 
 
飼い主さんがわんちゃんを
理解して作ってあげる
 
 
 
今の寒い時期は
部屋を暖めてあげたり
暖かいお布団を用意してあげたり
 
 
感覚だけでなく
温湿度計を利用して
数値でチェックすること
 
ここも重要ひらめきひらめき
 
 
 
 

環境省が出している目安

冬の室温は 20℃前後 

夏の室温は 28℃前後 

湿度は 40〜70%

 

私の鼻の粘膜の破損は

多かれ少なかれ

ぽんちゃんにも影響があるはず

 

なので

睡眠不足になって

 

体の中に入ってしまった

菌・ウイルスが悪さ出来ない

体を作ってあげる

 

 

睡眠不足は

 

免疫力低下

病気のリスク

風邪を引きやすくしたり

口内炎・ヘルパスといった

不調に繋がる

 

 

人もわんちゃんも

健康に保つために

しっかりした睡眠が必要

 

 

 

人もわんちゃんも 

ぐっすり眠って 

心も体も元気に過ごせるようにわーい (嬉しい顔)

 

 

応援していまするんるん (音符)

 

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お問い合わせ

住所 〒658-0027
兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士