鼻の乾燥や不調
気になってませんか?
鼻の粘膜は
菌やウイルスから
体を守る大事な場所
意識せなあかんのは
睡眠などの環境
今日はそんなお話です

1週間くらい前から
鼻の粘膜が破壊されてて
鼻の中は
かさぶた状態💦
鼻がつまってる状態やから
めちゃくちゃ気持ち悪いし
ここで
変なことをすると
一気に体調を崩してしまうので
鼻の粘膜の修復は
もちろんやけど
これ以上乾燥させへんように
加湿器をフルパワーで
活躍してもらったり
それだけでなく
睡眠にも気をつけてる

鼻の粘膜の破損って
ただ鼻の中がかさぶた状態で
鼻づまりするだけじゃなくて
めちゃくちゃ危険な状態
どうゆうことかっていうと
鼻の粘膜が正常に潤っていると

菌・ウイルスが入ってきても
って体の中に入る前に
粘膜がガードしてくれたり
鼻水が洗い流してくれたり
体の中に
入らないようにしてくれはる
でもね
今の私みたいに
鼻の粘膜が破損されて
かさぶた状態になっているってことは
粘膜に傷がついて
ガード機能を果たさない状態

菌・ウイルスが入ってくると



クレートだったり
ソファーの上だったり
お布団の上だったり
わんちゃんが
安心して
寝れる場所



冬の室温は 20℃前後
夏の室温は 28℃前後
湿度は 40〜70%
私の鼻の粘膜の破損は
多かれ少なかれ
ぽんちゃんにも影響があるはず
なので
睡眠不足になって
体の中に入ってしまった
菌・ウイルスが悪さ出来ない
体を作ってあげる
睡眠不足は
免疫力低下
病気のリスク
風邪を引きやすくしたり
口内炎・ヘルパスといった
不調に繋がる
人もわんちゃんも
健康に保つために
しっかりした睡眠が必要
人もわんちゃんも
ぐっすり眠って
心も体も元気に過ごせるように
応援しています
Profile
1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業
料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に
板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる
旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う
ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案
今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売
笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている
★調理師免許取得
★APNA上級指導士