愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

その結晶、流れが悪いサインかも?

体の仕組み

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電車も体も

詰まってしまうとトラブルに

 

昨日の体験から感じた

流れの大切さ

 

今日はそんなお話でするんるん (音符)

 

 

 

昨日の夜

勉強会で夕方から出かけてました🚃

 

 

 

台風と梅雨前線に影響で

朝からずっと大雨☔

 

 

勉強会への行きしな

最寄り駅で

電車が全然こない💦

 

 

駅で30分ちょっと待って

勉強会に5分の遅刻💦

 

 

帰りは

電車が各駅に停車して

詰まってたみたいで

全然発車してくれない

 

 

結局1時間ちょっと

電車の中で出発を待ってました

 

 

順次出発してます

ってアナウンスから

○○駅で体調悪い方がおられたため

救護対応をしてます

 

ってアナウンスが

2度のあった

 

 

確かに

駅に停車してるから

出入り自由にできるけど

 

 

何時発車するか

分からないし

 

お手洗い行きたくても

行ってる間に出発したら

って出れないし

 

ずっと車内にいてないとあかん💦

 

 

今回大雨の影響で

各駅に停車している状態で

 

出発したくても

前が詰まっていて

身動きが取れない状態が

引き起こしてしまった

 

 

前の電車が

少しずつ進み始めると

電車も順次動き出して

スムーズに帰ってこれた

 

これって

わんちゃんの体の中も

同じなんですよね

 

体の中の流れ悪く

詰まってると

色んなトラブルを

起こしやすくなる

 

 

 

そのひとつが

膀胱炎・結晶・結石

 

 

膀胱炎は

細菌が膀胱に入って

炎症を起こすことで

 

頻尿・血尿などの症状が

出てきゃはる

 

 

そして

体の中に結晶が

出来てしまうトラブルも

 

 

結晶をほっておくと

結晶同士がくっついて

石になってしまう

 

 

結晶が出来た=結石になる

ではなく

 

 

結晶の状態で

体の外に出ていけば

問題にならない

 

問題は

昨日の電車のように

電車が詰まって渋滞していること

 

 

体の中の流れが悪いと

体の中に長くとどまってしまって

結晶同士がくっついて

結石になってしまう💦

 

 

大切なのは

結晶が出来たとしても

くっつく前に

体の外に出してあげること

 

 

ここでオススメされるのが

療法食

 

 

療法食を食べると

おしっこの回数が増えて

体の外に出しやすい状態を

作ってくれはるわーい (嬉しい顔)

 

 

でも療法食に頼らなくても

自然におしっこの回数を

増やす方法がありますひらめきひらめきひらめき

 

 

それが

水分をしっかり摂ること

 

 

簡単に出来るのが

手作りごはんにして

食事から自然と

水分を摂れるようにする

 

 

わんちゃんは

もともと獲物の

お肉・内臓から

自然と水分を摂ってたんです

 

 

だから

ごはんから水分を摂ることが

体に合っているんですねぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)

 

 

お水をがぶがぶ飲めって言っても

なかなか飲まないですよね💦

 

 

毎日のごはんで

体の流れを整えてあげることが

 

 

膀胱炎・結晶・結石を

繰り返さないための

大切な一歩になります

 

 

今日から出来ることを

ひとつずつ始めていきましょうわーい (嬉しい顔)

 

 

応援してまするんるん (音符)

 

 

 

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お問い合わせ

住所 〒658-0027
兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士