わんちゃんを職場に連れて行く日
ってしってはりますか?
実は保護犬・保護猫の命を守るために
はじまった記念日
そんな記念日に
家族・毎日のごはんについて
考えるきっかけにしてもらえたら

今日は
わんちゃんを職場に連れて行く日
これって
めちゃくちゃ嬉しいですよね
この日だけでなく
毎日連れて行けたら
お留守番させなくていいし
もし災害がきたとしても
一緒にいてるから
心配も減る
こんな記念日があるなんて
全然知らんかった

1996年にイギリスで始まって
今ではアメリカ・カナダ
オーストラリアなど
世界中に広がっているそう
もともとは
保護犬・保護猫のことを
知ってもらいたい


You are what you eat
「人は食べたもので作られてる」
食べ物の質で
身体の質が変わる
だから私は
加工度の低い
手作りごはんをお伝えしている
ペットフードから
手作りごはんにして
涙焼けがキレイになった子
食べむらがなくなった子
おなかの調子が良くなった子
毛並みが良くなった子

たくさんのわんちゃんを
見させてもらった
獣医ではありません
病気を治せます
そんなことが言えません
でも
実勢に手作りごはんにして
こんな風にきれいになった
わんちゃんがいてはる

毎日のごはんは
体を作る土台
だからこそ
今だけの問題ではなく
5年後・10年後の健康へ繋がる
未来への大きなプレゼントに
なってくれはるって想ってます
職場に連れて行って
一緒に過ごす時間も
一緒にお散歩する時間も
一緒に食卓を囲む時間も
どれも
大切な家族との
かけがえのない時間
そんな毎日の
お手伝いを出来たら嬉しいです
応援してます
Profile
1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業
料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に
板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる
旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う
ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案
今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売
笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている
★調理師免許取得
★APNA上級指導士