
手作りごはんって
始めるのに
ハードルがある
そのハードルを
どうやって超えるのか
今日はそんなお話です
ぽんちゃんの学校で
一緒に遊んでる
わんちゃんママから
メッセージが届いた
しつけ真っただ中で
余裕がないのが目に浮かぶ
私もぽんちゃんのしつけ
めっちゃ大変やったから
気持ちめちゃくちゃ分かる
分かるんやけど
わんちゃんのためには
早く手作りごはん始めた方が
絶対にいい
病院に連れていっても
わんちゃんやから
仕方ないですよ
目薬処方されて
目元をきれいに
拭いてください
って言われたりする
目薬で解決するけど
暫くすると絶対に
まだ症状が出てきて
繰り返してしまう
それやと意味がない
根本から治さないと
手作りごはんをやりたくても
精神的・体力的に出来ない
ってここも良くわかる
書いてはるように
朝昼晩のごはんの
お昼だけを
手作りごはんにする
お昼だけじゃなくて
どこか1食だけを
手作りごはんにして
他をペットフード
それなら出来るって
思うかも知れないけど
結局できなくなってしまう
出来る出来ないの理由が
毎食手作りごはんにするとか
1食だけ手作りごはんにするとかの
問題ではないから
手作りごはんが出来ない理由は
それは
知らないから
知ってるのと
知らないのとで
見える世界が全然違う
手作りごはんにすると
○○がダメ
○○は食べさせたら病気になる
とかって
ネット上で情報が溢れている
その情報に振り回されて
何をあげていいのか
分らなくて悩んでしまう
ここを解消することで
手作りごはんの
ハードルが一気に下がる
なので
知ることから始める
ネット上に情報って
山ほどあって
無料で勉強しよと思ったら
いくらでも出来る
でもね
その情報の根拠は
ほんまに正しい情報なの?
ってなってくる
手作りごはんを教えてはる人は
私以外にもいてはる
誰に学ぶかを選ぶのも
重要になってくる
やっぱり人と人やから
合う合わないがある
この人を信頼してついていこって
思えるか思えないかも重要
生徒さんで
手作りごはんの講座
色んな先生で何回も学んで
きゃはったけど
結局、どの先生の話も
筋が通ってなくて
途中で???って悩みだして
どの情報も信じ切れないから
学んだ風になって自己流で
やってしまってはった
それも勉強やと思う
でも4年間悩み続けて
やってた手作りごはんが
私の講座を受けて
悩まず出来るように
なってくれはって
こんな感想も頂いた
もし今手作りごはんを
やりたいなぁって思ってたり
どんな風にやっていいか
分らんって悩んでるのなら
まずは知ることから
始めませんか?
応援してます
知ることが出来る講座はこちら↓
Profile
1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業
料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に
板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる
旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う
ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案
今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売
笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている
★調理師免許取得
★APNA上級指導士