愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

目やにの奥にある体からのメッセージ

体の仕組み

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入門講座のお申込みで

たくさんのお悩みをお聞きします

今回のお悩みは「目やに」

おせちを食べていた時は

出なかったことから


食事が大切かもと気づかはった

目やには体からのサイン

 

今日はそんなお話でするんるん (音符)

 

 

 

入門講座をお申込みの時に

お悩みをお聞きしている

 

 

よくあるお悩み【症状】

★涙焼け・よだれ焼け

★アレルギーで困っている

★膀胱炎を繰り返している

★下痢・嘔吐を繰り返してしまう

★腎臓・肝臓の数値が悪い

★皮膚炎で悩んでます

 

よくあるお悩み【ペットフード】

★ペットフードを食べてくれない

★ペットフードの添加物が気になる

★ペットフードの匂いが気になるが

 ペットフードが良いと言われているので
★療法食を食べてくれない

 

よくあるお悩み【手作りごはん】


★手作りごはんを始めたけど

 栄養バランスなどわからない

★手作りごはんでも食べてくれない

★手作りごはんの塩分など

 どうするべきか

 

 

あげたらキリがないほど

色んな悩みが書かれている

 

大きく分けると、3つのケース

こうして見ていくと

お悩みは大きく分けて

この3つに分かれます

① 何らかの症状が出ていて

 その症状をどうにかしたくて

 悩んではるケース

② ペットフードをあげているけど

 本当に良いのか疑問を感じている

 または食べてくれなくて
 悩んではるケース

③ 手作りごはんを始めたけど

 栄養バランスや量

 食べてくれないことに

 悩んではるケース

 

 

 

今回お申込みの方のお悩みが

 

目やに!!

お正月にわんこ用のおせちを

食べさせていた時は

目やにがでなかったので

やはり食事かなって思いまして

 

 

ずっとペットフードを食べさせてはって

お正月にわんちゃん用のおせちを購入

 

 

ペットフードではない

おせちを初めてあげたら

目やにがでなかったから

 

食事が大切と思い

入門講座を申し込んでくれはった

 

 

 

おせちを食べはって

目やにがでなかったのは

 

ペットフードを

食べなかったからなのか

 

他の要因があったのか

それは分からないんやけど

 

 

飼い主さんが

食事が大切って気づかはる

 

きっかけになったのが

とっても嬉しいひらめきひらめき

 

 

 

入門講座のときに

色々お話を聞かせてもらうとして

 

 

わんちゃんが目やにがでる

これは正常な反応

 

 

目からいらんもんを

出そうとしてはるだけのこと

 

 

私たちも朝起きたら

目やにが目頭や目のふちに

ついてることありますよね

 

 

ただ

目やにがなんで出ているか

ここを知ることが大切ぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)

 

 

 

ペットフードじゃなくて

おせち食べたら出なかった

 

この事実だけで考えて

考えられることは

 

★ペットフードの添加物

★ペットフードの酸化

 

 

ペットフード以外での可能性もあって

 

★おうちの環境は

エアコン掃除してる?

わんちゃんのおもちゃ清潔?

わんちゃんの寝るところ清潔?

結露が酷くて窓のサッシかびてない

 

などなど

聞かな分からんことが

てんこ盛りある

 

 

聞いても実際に

見ないと分からん事も

 

 

今回入門講座を

申し込んでくれはったことで

目やにの原因を


表面的じゃなく

根本から一緒に
探していける

って思ってます

きれいな目元に

そしてわんちゃんが

心地よく過ごせる
毎日になるよう

 

 

これから

しっかり寄り添っていきますわーい (嬉しい顔)

 

 

 

 

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お問い合わせ

住所 〒658-0027
兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士