愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

食べないことで整う体!ファスティングの本当の意味

東洋医学

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はじめて本格的な

ファスティング

 

体と心のデトックスの時間

 

ファスティングって

虐待でも可哀想でもなく

大切なこと

 

今日はそんなお話でするんるん (音符)

先週

はじめての本格的な

ファスティングをしました

 

 

今まで新月の日だけ

とか

新月の日と次の日

とか

 

1日2日はしたことあったけど

 

がっつり本格的にやるのは

はじめて

 

 

準備食3日

ファスティング4日

回復食3日

 

 

回復食は

ランチの約束があったりで

早めに切り上げたけど

 

 

ファスティングの4日は

完全に固形物をなくして

 

フレッシュジュース

スープで栄養を

 

 

食べれないことより

寝れへんかったのが

めちゃくちゃツラかった💦

 

 

ファスティングの期間中

ずっと起きて夢見てる感じで

頭ん中で物語が流れてはって

全然寝れなかった💦

 

 

ファスティングする効果は

色々あって

 

体の中をデトックスして

リセットすること

 

ここが1番大きくて

 

 

体が抱えてる問題の部分

体が弱っている場所

に症状がでることがある

って言われてたから

 

私の場合は

メンタル部分が大きくて

 

夢の中で物語として

あらわれたんかも

 

 

人だけでなく

わんちゃんにも

ファスティングって必要

 

わんちゃんは

体内で得たエネルギーの

60%を消化に使われる

 

やから

もし病気を治そうとしたら

残りの40%のエネルギーで

治していかなあかん

 

っていっても

40%全部が使えるかって

そういうわけじゃない💦

 

 

消化以外にも当然使われてるから

絶食することで胃腸を休ませて

 

 

通常消化に使われる

エネルギーの60%を

 

病気の自然治療

体の修復

 

ここにまわせるようになる

 

 

やから

断食すると

 

弱いところに症状が出るのは

ここが関係してくるのねわーい (嬉しい顔)

 

 

もともと動物は

自然治癒力を持ってはる

 

自然界の動物たちは

病気やケガしてしまったとき

 

飲まず食わずで

うずくまってる姿

想像できるやろ

 

 

それは

最低限のエネルギーだけ消費して

回復のためエネルギーを使ってはる

 

わんちゃんも

食事しないことで

消化に使われる

 

エネルギーを

全て回復にまわしてはる

 

 

体の中で起こっていること

弱っているところの

 

 

根本原因を治すために

エネルギーを使ってもらう

 

 

だから

ファスティングって

とっても大切

 

 

ここで気をつけて欲しいのが

ファスティングやからって

 

なにも食べささない

 

ではなく

一切の固形物をやめて

スープのみにする

 

 

★栄養たっぷりの野菜スープ

★鶏ガラをじっくり煮込んだ

 鶏ガラスープ

★フレッシュジュース

 

 

わんちゃんに

スープしかあげないなんて

可哀想って思わはる

飼い主さんいてはるけど

 

 

虐待でも可哀想でもない💦

 

 

わんちゃんの体に

必要なことって

 

分かってもらえたら

嬉しいですわーい (嬉しい顔)

 

 

 

応援してまするんるん (音符)

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兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士