愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

その制限ほんまに必要?体がラクになる選び方

食品

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4毒してるのがしんどい

それ無理してへん

 

4毒はあかんのではなく

摂りすぎが問題

 

我慢するより大切なんは

量と質と食べかた

 

今日はそんなお話でするんるん (音符)

 

 

 

4毒抜きをしてはる

生徒さんがいてはる

 

講座を受講される前から

4毒抜きを開始して

 

人もこれだけ気をつけてるのに

わんちゃんは大丈夫なんかなぁ?

 

ペットフードじゃなくて

手作りごはんをしてみようって

講座を受けてくれはったわーい (嬉しい顔)

 

 

第1回目の講座の時に

色々お話させてもらって

 

 

4毒抜き

キチキチじゃなくて

ゆるくやってるんです

って言われてるけど

 

 

めちゃくちゃ

しんどいみたい💦

 

 

4毒って

小麦・お砂糖・油・乳製品

 

なんやけど

話を聞いてると

 

 

どなたかの指示のもと

4毒抜きをされてはるんやけど

 

 

甘さを感じるものも

食べたらあかんって

なってるみたいで💦

 

 

甘酒もダメ

果物もダメ

って

 

甘み感じるものって

いっぱいあるけど

なかなかキツい制限

 

 

甘酒って

麹と水のみやのに💦

甘みを感じるからあかんって

 

 

血糖値の上昇があかんって

ことなんかなぁ

 

 

4毒があかんって

言われてるけど

 

 

摂りすぎてるのが問題

 

 

今の世の中

家での食事も外食でも

あたり前前のように使われてる

 

 

昔に比べたら

明らかに摂りすぎてしまってる💦

 

 

摂りすぎてるから

 

小麦を抜いて

体調が良くなった

 

砂糖を抜いて

体調が良くなった

 

油を抜いて

体調が良くなった

 

乳製品を抜いて…

って話をきいたりすると

 

 

やっぱり4毒なんや

ってなってしまうんやけど

 

 

 

 

小麦に含まれる

グルテンが

 

お腹がはったり

体をダルくしたり

肌荒れを起こす

原因になることがある

 

小麦粉を減らすことで

体が軽くなったり

調子が良いって感じるのは

 

 

小麦が”毒”っていうよりは

お菓子・パン・パスタなどの

摂りすぎが問題

 

 

 

 

砂糖も一緒で

 

たくさん食べると血糖値が

急激に上昇してしまわはる

 

 

体は血糖値を下げないとって

急激に下げようとする

 

 

この血糖値の

ジェットコースター状態を

繰り返すことで

イライラしたり

眠くなったり

疲れやすかったりって

状態になってしまわはる

 

 

お砂糖を減らすことで

緩やかにあがるようになって

疲れを感じにくくなる

 

これも

砂糖が”毒”ていうより

摂りすぎが問題

 

 

油も乳製品も

大量に摂れば

体に影響が出てしまう💦

 

 

4毒も全部が全部

悪いわけではなく

 

大切なのは
何を抜くかより
何をどう食べるか

 

 

そして1番大切なことは

4毒食べたらあかんって

 

食べたいのを我慢したり

 

食べる時に罪悪感をもって

食べることdouble exclamationdouble exclamation

 

 

これは絶対にやめて

 

そのストレスが

体にとって1番悪い💦

 

 

食べる時は

わぁーー幸せ

って思いっきり楽しんで

笑顔で食べるわーい (嬉しい顔)

 

ここが大切ぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)

 

 

食べたあと出すことを

考えたらいいだけやからあっかんべー

”質”の良いものを
我慢せず”適量”で食べる

これが1番の健康の秘訣

 

 

応援してまするんるん (音符)

 

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お問い合わせ

住所 〒658-0027
兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士