愛犬の栄養を考えた手作りごはん専門店-
きずな~絆愛~ごはん

「下痢=悪いこと」と思ってない?

うんち

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焼き肉を食べると

なぜかお腹を壊してしまう

 

自分の体質を知ってるから

全然慌てることはない

 

これって

わんちゃんも一緒

 

急にうんちがゆるくなった時

知っていると慌てずにすむ

 

今日はそんなお話でするんるん (音符)

 

毎月29日が

お肉の日で

 

本日8月29日は

や(8)きに(2)く(9)で

 

焼肉の日

 

 

夏バテ気味の人に

焼き肉を食べてスタミナを

付けてもらうことが目的わ

 

会話

みなさん焼肉好きですか???

 

会話

はい
私は大好きです

嫌いって人

あんまいてはらへんと思う

 

 

今はぽんちゃんと

ふたりなので

なかなか焼肉することはないけど

 

 

友だちと焼き肉を

食べに行ったりするんやけど

 

 

 

実は私

焼き肉を食べると

 

 

2時間以内に

お腹を壊してしまう💦

 

 

お肉の脂と

にんにくの組み合わせが

私の体に合わないんやろなって

思ってるんやけど

 

 

100発100中で

お腹を壊す(笑)

 

 

 

お腹壊すからって

焼き肉を食べないって

選択はなくて

 

好きやから食べるけど

食べたあとの行動は

ちょっと考えたりする

 

 

電車で移動だと

おトイレ問題が大変やから

 

 

 

こんな風に食べたら

お腹を壊すってわかってたら

dummy
あぁやっぱりね

って思える

 

 

けど

1番最初にお腹壊したときは

めちゃくちゃ焦った

 

あれは忘れもしない

 

18歳のとき

友だちの車で京都から神戸へ

神戸牛を食べに行った帰り道

 

途中からお腹痛くなって

めちゃくちゃ焦ったし

何かにあたった??

って怖くなったもん

 

 

けど

そこから自分の体質を知って

焼き肉・鉄板焼き・ステーキを食べて

お腹壊してもへっちゃらあっかんべー

これって

わんちゃんも同じで

 

わんちゃんのうんちが
ゆるくなったり
下痢をしちゃうと
 
めちゃくちゃ焦ってしまう💦
 

 

 

体の仕組みを知って

正しく理解しておくことで

慌てなくていいし

不安が解消できるひらめきひらめき

わんちゃんの腸内環境は
今まで食べたもので出来てる
 
 
今まで食べたもので
出来てる腸の中に
 
 
今まで食べたことのないものや
 
今までと違うものが
入ってきた場合
 
 
腸内環境を
一旦リセットして
腸内環境を整えてくれはる
 
 
これは体が
ちゃんと働いてはるサイン
 
 
菌が変わって
腸内環境が変化する
 
 
その時に
腸の中のもんを
体の外に出して
中身を入れ替えてくれる
 
 
これが
うんちがゆるくなったり
下痢をしちゃう仕組み
 
 
腸内環境が
変化・リセットされる過程
 
 
 
わんちゃんの
うんちがゆるかったり
下痢をしちゃうと
 
 
心配やったり
不安やったり
 
片付けるの面倒で
不快やったりしちゃうけど
 
 
わんちゃんにとって
必要で正常な反応
 
 
 
やから
ペットフードから
別のペットフードに
切り替えたとき
 
 
 
ペットフードから
手作りごはんに
切り替えたとき
 
 
うんちがゆるくなったり
下痢をしちゃうのは
起こりえる当たり前の反応
 
 
なので
怖がらないでほしいdouble exclamationdouble exclamation
 
 
元気がなくて
ぐったりしてるんなら
他の理由が考えられるけど
 
 
食欲もあって
元気があって
いつも通りなら
 
腸内環境整えてくれてはる
って理解してあげて欲しい
 
 
 
ごくごく
あたり前のことやけど
 
知らんかったら
焦ってしまう気持ち
 
めっちゃ分かるから
 
 
 
体の仕組みを理解するためにも
正しく学ぶことが大切わーい (嬉しい顔)
 
 
是非学んでみてねわーい (嬉しい顔)
 
 
応援してまするんるん (音符)
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お問い合わせ

住所 〒658-0027
兵庫県神戸市東灘区青木5丁目2−13
ハイツフェニックス1階
営業時間 平日10:00〜18:00
 未来が変わるごはん講座 ご褒美&特別食 メニュー表

           

わんちゃんの
手作りごはん研究家

                               
名前髙野 香織
住まい兵庫県

Profile

1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業

料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に

板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる

旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う

ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案

今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売

笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている

★調理師免許取得
★APNA上級指導士