涙焼け・よだれ焼けだけでなく
ペタついてた皮膚・毛がふわふわに
前が嘘みたいって
喜んでもらえた変化
毎日食べるものだから
意識して欲しい”油”
今日はそんなお話です

ふわふわになって
毛並みも良くなって
前が嘘のようで嬉しい
学校の写真見てたら
ぽんちゃんと似てますよね
そんな嬉しいお言葉を
ぽんちゃんのお迎えの時に
生徒さんのお父様に会った時に
伺いました

ほんまに写真見てると

ん?ぽんちゃん??
ちゃうわ
って
私も間違う時があるほど
でもお父様も生徒さんも
喜んでくれはるのには
わけがあって
数ヶ月前まで
涙焼け・よだれ焼けが酷かった
だけではなく
毛が脂っぽくて
皮膚もジッとってしてた
人が髪の毛にオイルを
つけすぎたときのような状態が
毎日やった
今では
涙焼け・よだれ焼けも
全然気にならないし
毛もふわふわで
めちゃくちゃきれい
皮膚のべたつきもなくなったし

皮膚のべたつきがなくなって
毛並みがふわふわになった
要因のひとつとして考えれるのは
ペットフードの含まれる脂分が
影響している可能性がある
動物性油脂
食物性油脂
どんな油かっていうと
居酒屋さんやとんかつ屋さんで
使用された使い古した油が
再生工場に運ばれて
そこで新しい油として
生まれかわる
生まれ変わった油の
30%が
工場の潤滑油
70%が
ペットフード
に使用されていると
言われている💦
使い古した油や
酸化した油
居酒屋さんの
排気口の下とか通った時に
匂い嗅いだだけで
気分悪くなったり
胸焼けしたりするのに
そんな油で揚げた
揚げ物食べて
気分悪くなったり
胸焼けしたり
ニキビが出来たり
肌荒れを起こしたり
お腹を壊しちゃったりする
人でもそうやのに

きれいに再利用されてても
工場の潤滑油につかうような油が
使用されてるペットフードを
わんちゃんが毎日食べ続けてたら💦
おまけにペットフードは
開封した瞬間から
酸化がすすんでしまう💦
酸化ってわかりやすくいうと
サビ

公園の遊具が
茶色くボロボロになって
触るの嫌やなぁって思う
あの状態が
体の中で
起こってしまってる
皮膚に出る赤み・痒み
油っぽい皮膚・毛並み
毛艶が悪くパサパサ
これらは
体の中がサビからきている
サインなのかも知れません
全てもペットフードが悪いって
いいたいわけではなく
毎日与えているものだから
ちょっと意識することが大切
実際に生徒さんのように
ペットフードから
手作りごはんにしてくれはって
嬉しい変化が実感出来てはる

この変化
是非実感してみてください
応援してます
Profile
1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業
料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に
板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる
旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う
ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案
今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売
笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている
★調理師免許取得
★APNA上級指導士