
ペットフードが普及する前
わんちゃん
人と同じものを食べてた
でもペットフードを普及さすために
人の食べ物=悪にされてしまった
ペットフードが普及する前に
もどってみませんか?
今まで配送がOKされてた
【窒素ガス】が
佐川急便さんで
10月から配達出来なくなる
【窒素ガス】や【炭酸ガス】は
無色・無臭の不活性ガス
佐川さんで出来なくなっちゃう原因は
可燃化ガスでドライバーさんが
怪我をしゃはったかららしい
やから
不活性ガスは本来なら
法的に問題はない
そもそも高圧ガスの輸送に関しては
平成28年11月に緩和されてて
今まで
20リットルやったのが
25リットルに
40リットルやったのが
45リットルに
法律は緩和されてるのに
運送業者は輸送しなくなる
こんな事が
なんで起こってるかって
何かの力が働いてる
何でやろー
って話してたんやけど
ビール会社さんの
力が大きいんかなって
生ビールを出すのに
【炭酸ガス】が絶対必要
酒屋さんが【窒素ガス】を
配達するのに
配達がダメってなると
生ビールが売れなくなってしまう
そんな事になったら
ビール会社さんは
とんでもない損失になってしまう
そうならない為に
何らかの圧が働いてるんかなぁって
どこの世界でも
そんな話はごろごろ転がってて
そもそも
わんちゃんのごはんも
1960年代にペットフードが出来て
それまでは
残飯とか
ごはんにお味噌汁をかけた『ねこまんま』
やったのが
最初こそ
わんちゃんに買ってまで
ご馳走をあげるなんて
って感じで普及しなかったのが
テレビCM
販売店への売り込み
露出を増やしていって
残飯より
安くて簡単
安くて栄養たっぷり
残り物ではなく
わんちゃん専用の
食べ物をあげよう
ってどんどん
メディア戦略が行われて
ペットフードが当たり前の
風潮が出来上がってしまった
高度成長期も後押しして
見た目
凝った形
飼い主さんが美味しそうって思う
着色やパッケージで
売り込みまくった結果
どんどんシェアが増えてって
ペットフードのシェアが
90%以上になってしまった
今は
病院
スーパー
ペットショップ
ホームセンター
ありとあらゆるところで
ペットフード販売されてる
種類もめちゃくちゃ多くて
病気に特化した
療養食もあったり
何をどうあげていいか
わからんってなってしまう
おまけに
病院で獣医さんに対してとか
ペットショップの販売員さんにとか
ペットフード講座とかも開催されてて
ペットフードさえあげてたら
わんちゃんは幸せって
なってしまってる
これもペットフード会社さんの
圧がかかってるから
でもね
ちょっと考えたらわかるんやけど
ペットフードが普及する前
わんちゃん
人と同じもの食べてた
人と同じもの
食べさせたらあかんって
めっちゃ言われるけど
ほんまにあかんのなら
ペットフードが出来る前に
わんちゃん全滅してる
でも今も
わんちゃんが存在してるのは
人と同じもの食べてても
大丈夫やったって証拠やん
ペットフードが普及する前の
わんちゃんと同じごはん
手作りごはんに
目を向けてみるのも
ありじゃないんかなぁ
わんちゃんが喜んでくれて
安心安全で食べれる
手作りごはんへ
一歩踏み出してみてね
応援してます
Profile
1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業
料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に
板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる
旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う
ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案
今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売
笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている
★調理師免許取得
★APNA上級指導士