わが子の毛
最近パサついてない?
ふわふわの毛並みを支える
毎日のごはん
今日はそんなお話です

自分を色に例えるなら
あなたは何色ですか??
そんな記念日やと思って
調べてみたら
意味合いが全然違った
本日10月16日は
人と色の日・自分色記念日
10と16で
ヒトイロ=人色という
語呂合わせ
自分のイメージカラーではなく
髪や目、肌の色と調和する
自分に似合う色
パーソナルカラーの魅力を
広めるための記念日なんですって
自分のパーソナルカラー
知ってはりますか?
わたしはちゃんと
診断してもらったことはないけど
周りからは
イエベ春って言われます
好きな色と似合う色って
一緒とは限らへんから
おもしろいですよね
色といえば
わんちゃんにも
いろんな毛色がありますね
白や黒、茶色にシルバー
同じ毛色でも
少しずつ色合いが違ってて
そのわんちゃんだけの
可愛さがあるなぁって
ぽんちゃんはシルバー
お洋服は
嫌がって着れへんけど
着れてた時は
シルバーの色に合うのを選んでた
毛色と一緒に
ついつい触ってしまうのが
ふわふわの毛
さらさらやったり
くるくるしてたり
毛質にも個性がある
そんな毛を毎日撫でてて
気になったことありませんか?



Profile
1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業
料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に
板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる
旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う
ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案
今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売
笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている
★調理師免許取得
★APNA上級指導士