
異端児3年生残り1ヶ月
6ヶ月間を無駄にしない為に
自分が本当に伝えたいことは
なんなのかラスト1ヶ月
趣味ではなく
ビジネスに出来るように
やっていきます
異端児3年生を受講しているけど
みんな確実に実績をあげて
成果を出している中
ビジネスモデルすら
出来ていない
毎回
バックエンドがないから
なにも言うことがないです
と言われて終わり
前回、自分がわんちゃんと
飼い主さんがこうなって欲しい
って未来の姿を想像して
バックエンドを作って持ってたけど
それだけの価値を見出せん
だれも買わんわ
と言われてしまった
私が価値を伝えきれてないし
そこまでの権威性がないって
言われてしまったら
それまでやし
働きながら
わんちゃんの手作りごはんを
やってるから
使える時間が全然違ってくるのも
仕方ないことで
お金と想いの両輪を回すために
会社を辞めて1本で行くのが
ベストやって分かってるけど
娘の大学卒業までは・・・
って思ってしまってて
広島から帰ってきて
今の現状把握のために
課題と解決策を書き出して
みていると
「ちゃんと」って
言葉を多用してて
全てに対して
抽象的になってしまってる
そして毎月入ってくる給与に
安心してしまって
本気でやり切れてない
実際
講座を新規で受けてくれる人が
全然いてないのではなく
集客そのものをしてないから
来なくて当然ってわけで
5ヶ月も通ってて
何をしてきたんやろって
ラスト1回を目の前に
急に焦ってしまってる
でも焦っても仕方ないし
ラスト1回まで1ヶ月弱
それまでの月曜日毎の宿題提出
宿題もこれをって出てないけど
これから1ヶ月弱
わんちゃんの手作りごはんを
なんでやっているのか
わんちゃんを家族として
育てたいのか
自分のビジョンである
目指す未来
こんな世界を作るために
自分が出来ること
添加物だらけのペットフードを
食べさせてる飼い主さんの
意識を変える
いくら私がペットフードが
危険って言っても
飼い主さんが気づかないと
意味がない
腹落ちしてないと
いくら言われても理解できない
なぜペットフードで
体の不調が起こるのか
涙焼け・よだれ焼けが出来るのか
そして手作りごはんに変えたら
わんちゃんと飼い主さんが
どんな風に変わっていくのか
ここをしっかり伝えていかないと
誰も幸せになれない
添加物だらけの食事をして
早死してしまった元旦那
食事面でも生活面でも
凄い生活をしてはって
言っても聞かないから
どうせ喧嘩になるだけやし
私には関係がないから
勝手にしたらいいやんって
ほったらかしにしてしまった
結果やった
口うるさく言ってたら
私が作った料理を
無理矢理にでも食べさせてたら
救えたのかもしれないし
突然死にはならなかったと思う
ぽんちゃんを迎えて
ペットフードが良いって
あげてたけど
涙焼け・よだれ焼け・体臭
可愛いのに写真撮る時に
角度考えたりしながら撮って
どこかコンプレックスで
そんな時
ペットフードが
添加物だらけって知って
また繰り返すの??
ぽんちゃんに早死にさせるの??
って
ペットフードへの概念が真逆になった
これは私が身をもって
腹落ちしたから
すぐにペットフードをやめて
手作りごはんにしたけど
腹落ちしなかったら
トッピングしたり
おやつはペットフードあげたりって
してしまうと思う
ここを理解して腹落ちして貰う
価値を伝えることが
私の役目
ペットフードを食べて
色んな悪いものを
溜め込んでしまわないように
自己流で手作りごはんをやって
結局どうしていいか分らなくなって
ごはんで悩んでしまう飼い主さんが
いなくなって
楽しく暮らして貰えるように
やっていきます
自己流でやるのではなく
学ぶ事で1本の道が出来ます
そんなきっかけとなる講座はこちら
Profile
1975年、京都府生まれ
自分の作った料理で人を笑顔にしたいと、板前の世界に飛び込み、京料理の老舗”美濃吉”で5年間勤務
その後、完全手作りの定食屋さんを開業
料理の世界から離れ
結婚数年後、旦那が私の作った料理を食べてくれなくなり、合わせて、娘が人前でごはんを食べれなくなり拒食症に
板前として磨いた料理の腕も虚しく
2人に何とかごはんを食べて欲しく、悩みまくって料理を作った日々
しかし「なぜ食べれないのか」には耳を傾けず、寄り添えなかった経験が使命へ繋がる
旦那とのコミュニケーションを避け、お互いが相手に寄り添えず離婚
離婚後、旦那の病気が発覚し、突然の死
死の発見者となり精神的に不安定になり、その状態から救ってくれた”わんちゃん”に、何の疑問も持たず当たり前のように“ペットフード”を与えるが“ペットフード”の危険性を知り手作りごはんに出会う
ペット食育協会APNAでわんちゃんの手作りごはんを学び、ペット食育上級指導士になる
日本料理の板前の経験から、わんちゃんも人も一緒に取り分けで美味しく食べれる
「家族みんなで食べられる手作りごはん」を考案
今まで携わった手作りごはんの数は25,000食以上
無添加の手作りおやつをオンライン・委託店舗で販売
笑顔溢れる明るい未来へ
わんちゃんと飼い主さんが一緒に心躍る
楽しい日々を過ごせるようにすると
わんちゃんと飼い主さんに寄り添っている
★調理師免許取得
★APNA上級指導士